中古車売却時の手続き
個人売買で中古車を売却する場合には、売主様と買主様の双方で必要書類を集め、一般的には買主様側が陸運局に必要書類と車両本体を持ち込んで名義変更手続きをするケースが多いようです。
しかし、個人同士の売買では、なかなか名義変更をしてもらえなかったりした場合、万が一事故でも起こしてしまうと大変です。
又、税金も名義が確実に変わるまでは元の所有者に来てしまいます。
当社の中古車個人売買仲介では、中古車の売買契約が成立すると、売主様と買主様双方に必要書類をご用意頂き、それらすべてを当社でお預かりいたします。
そして、代金と車両を一度当社でお預かりし、責任を持って名義変更を済ませた後に買主様にお届けしております。
中古車の個人売買ですので、基本的には現状渡しとなりますので売主様は取引後のクレームなどは心配無用です。
もしもクレームになるようなことが起こったとしても、当社がすべて処理いたしますので、売主様に買主様から直接クレームがいくことはありません。
※売買に際して虚偽の申告をした場合などは除きます。
さらに、当社では一般の中古車販売店などと同じように「中古車個人売買ローンの取扱」「中古車2年間安心保証制度」も完備しております。
又、全国3300以上の修理工場と提携していますので、個人売買でありながら一般の中古車販売店やディーラーで購入したのと同じアフターフォローを受けることも可能となっております。
もう一度個人売買仲介システムと、一般の中古車販売システムの比較を見る。

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